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旅6日目(20日)モニュメントバレー
4時起きして(実は3時なんです)5時ホテルを出発
6時過ぎには小屋の前に到着
他のツアーの参加者、2台が真っ暗な中、出発していく、、、

私達のは?
日の出写真を撮るべくカメラをセットして撮影



一人の男がジープに乗って到着。
一応自己紹介しておく。
日の出にはここの場所がベストとか教えてくれる、
そうなんだとか思いつつ、日の出を撮影して、、、


さっきの男は朝日をじ〜〜〜〜っと見つめてる
彼は何者?ガイドじゃないん?
6時半を過ぎてもそれらしきガイドは現れず、さっきの男に聞いてみると自分はオフだと言う、、、



が!そんな時
私のカメラのバッテリーが切れて、、、
太陽がまさに上がりはじめるという時に、、、

このペンタはいきなり切れるという事が今までもあり、その時はアラスカの旅で河内氏の車に備えているコンセントで充電させてもらったんです。
しかし、今回のレンタカーにはあるわけもなく、、、
昨夜は充電しなかった私、だって電池表示は満杯マークだったし、、、
この表示は半分とか表示されたのを見た事がない、、、
夫は予備の電池を持っているらしいが、私は1つだけ。涙、、、

「手で温めると少しは回復する」と夫が、
温めて回復は数回、可能になりましたが、、、、
後は、コンデジで撮影しました、、、涙  (実は電池話はまだつづきがありまする)




そしてさっきの男が7時15分頃にいきなり出発だど言うのです。
?????
ガイドらしくない無口な男、一応ポイントには案内してくれるけど、無口
砂埃をあげながらジープは揺れる、揺れる、、、

コンデジ撮影、、、涙、滝涙、、、
ジョンフォードポイントから


バレードライブは一般車も入れるのですが、ホテルで会った日本の旅行者がえらいめにあったと言ってました。
すごい悪路なんです。

ミステリーバレーは個人では入る事ができない地区。
古代先住民の遺跡、色んなアーチが見られる所。



ビッグホーガンの所で無口な男が歌を歌ってくれましたよ。
音響効果があって、とても素敵な生歌に感動。

砂丘が見たいとリクエストすると、どんどん歩いて連れていってくれました。
太陽が重なって、キャンドルに明かりがついたように見えるポイント
コンデジのマニュアル撮影で頑張ってみました。



そして砂丘



戻ってきたら10時半近い、運転手と記念撮影などしていると、親方が来て、超過料金を払えというではありませんか!
2時間半ツアーが1時間半もオーバーしていると
出発時間が遅かったと訴えると、会ったのは何時だと?
6時半でしたけど、、、
会った時から始まっているって言うんです、、、
何度も聞いたけど、自分はオフだとこの歯抜男が言ったんですよお。



歯抜け男は話し合いには参加せず、離れているのです。
すったもんだしましたが、結局20ドル超過料金を払いました。
なんだか、すっきりしない!
計画的なのか?と疑う、、、
夫談、彼は時計を持っていなかったらしい、、、

ビジターセンターで充電を少しだけさせてもらいました。

グルーディングスロッジで昼食
又ナバホタコを食べる事に。
テレビで放送してたのはここのでしたから。
半分にカットして出してくれました。でも多い、、、



この景色を見ながら、頂くナバホタコ、
この水差しがナバホインディアンの工芸品。

次のグランドキャニオンに向けて出発。


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